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卑弥呼の遊び場紹介

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 大分県北部の 宇佐・国東地域は、全国に四万余社ある八幡宮の総本宮である宇佐神宮とともに栄えてまいりました。

 実は、歴史学者が一所懸命に探している「
邪馬台国」は、宇佐神宮のある「菟狭の国(うさのくに)」あったのです。
卑弥呼は子どもの頃、「菟狭の国」で元気に神楽を舞い、兎や鳩と遊んでいました。

 
このホームページは、卑弥呼が遊んだ宇佐神宮や、宇佐・国東地域の情報をタイムリーに紹介しています。

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@ 宇佐市安心院町 東椎屋の滝開き A 香下ダム・香下ダム湖畔まつり B  弘法大師祭(おせったい)
C 宇佐市院内町の石橋 D 宇佐市院内町の香下神社 E 恵良川散策
F お取り越し G 宇佐市黒の天福寺奥の院 H 鏝絵(こてえ)
I 東九州自動車道歩行者天国 J 豊前善光寺 K 東光寺の五百羅漢
L 宇佐市安心院町の佐田京石 M 宇佐市安心院町の三女神社

※最終更新日 2019.03.29

※このホームページの外「宇佐神宮歴史散歩」でも、宇佐・国東地域の情報を紹介しています。



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